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ピュアリの塞翁先生に運勢・仕事運・金運の相談してみた!占いの口コミや評判は?

アメリカの占星術協会という西洋占いの世界的な研究機関の会員をされているのが塞翁先生になります。

それだけの方なので、実力は折り紙付きです。

電話占いはもちろん色んなメディアで活躍されている有名な先生になります。

鑑定は素早く、そして鋭いアドバイスをくれると評判の先生です。鑑定人数はこれまでに数万人を超えているそうです。

プライベートな事から仕事や人間関係に関すること、そして金運に至るまで幅広いは悩みに対応してくれる先生になります。

塞翁先生の鑑定を受ければどんな問題も解決に向かうと評判になっています。

↓↓塞翁先生のことをもっと詳しく知りたい方はこちら↓↓
塞翁

塞翁先生はどんな占いが得意なの?

塞翁先生は素早い鑑定を得意とされていて、電話が繋がった瞬間からその人の問題点や星の動きを読み取るそうです。

時と場合によりタロットや霊感を組み合わせながら、相談者の疑問にたくさんのわかりやすい言葉を使って詳しく答えてくれます。

辛いことが起こるということはいいことが始まる前兆だそうです。でも普通はなかなかそう思う事はできないですし、感じられないですよね。

先生はそんな時に未来にどんな事が起こるのかをしっかり詳しく教えてくれます。幸せな未来をしっかりとイメージできれば辛いことも乗り越えられますよね。

そして、先生はいいことが起こる前兆(良くないこと)の回避方法も詳しく教えてくれます。それを理解すれば不運を断ち切ることができます。

そんな鑑定をしてくれる塞翁先生には連日たくさんの人が相談の電話をしているといいます。

また、超低姿勢な鑑定スタイルも塞翁先生の魅力のひとつです。

塞翁先生にさっそく占ってもらいました

ここでは、私(ヒカリ)が初めて塞翁先生に占ってもらったときの内容をご紹介します。

30歳という節目の誕生日を迎えて、今後の運勢はどうなっていくのか知りたくなりました。

とはいえ、占いの本などの不特定多数の人に向けた情報ではなく、私個人の運勢を知りたいと思いました。

そこで、運勢や仕事運、金運についてすごく当たると評判になっていた塞翁先生に鑑定をお願いすることにしました。

その時の私の状況はこんな感じでした。

・先日、誕生日を迎えて、ついに30歳になった

・特に結婚願望はなく、仕事に打ち込んでいる

・節目の年齢なので、運気の流れなどが気になった

ということで、内容的には「誕生日を境に何かあるのか?」「仕事運、金運について」が中心です。

いま現在、節目だなと感じている人や仕事運、金運について悩んでいる人には参考になる体験談だと思います。

それでは早速、塞翁先生に電話して、占いスタートです!

塞翁先生の占いの会話内容

ヒカリ
もしもし~

塞翁先生
もしもしお電話ありがとうございます。鑑定士の塞翁と申します~

ヒカリ
あ、もしもし塞翁先生、はじめまして。よろしくお願いします

塞翁先生
どうもありがとうございます。本日はよろしくお願いします

ヒカリ
こちらこそよろしくお願いします

塞翁先生
え~っとそれでは、どんなことを本日は占えばよろしいでしょう?

ヒカリ
(あまりの腰の低さにビビる)あの~ですね、私、この前誕生日が来たんですね

塞翁先生
それはそれはおめでとうございます

ヒカリ

いえ、あの、あ、ありがとうございます。

それでですね、30歳になったんですけど、結婚もしていなくて、そもそも結婚願望もなくて、ひたすら仕事している感じなんですけど

塞翁先生
はい、はい

ヒカリ
それで誕生日から、また新しい一年が始まるので、運気の切り替わりなんかがあるのかなあというのと

塞翁先生
はい、はい

ヒカリ
今は仕事を頑張っているので、仕事運と金運も視ていただけたら・・と思って、今電話してるんですけど

塞翁先生

はい、ありがとうございます。

あの、今、私がですね、視ている感じではですね、その直感的に感じますものといいますか、そういうものを拝見している限りはですね、こう・・人生が色々と楽しくてですね、やりたいことを自由にやれるようなですね、そういうビジョンが感じられるんですけどね

ヒカリ
それは、これからそうなるってことなんでしょうか?

塞翁先生
これからというのもそうなんでございますけれども、今この瞬間も含めて、という意味で・・あの、お客様は西洋占星術をご希望でいらっしゃいますか?

ヒカリ
え、いや、何でもいいというか、その塞翁先生が得意なやり方でいいです

塞翁先生

わかりました、ありがとうございます。

それではですね、私が視える、感じるままをお話しする方が適切な占いができると思いますので、それでよろしかったでしょうか?

ヒカリ
あ、はい、じゃあそれでお願いします

塞翁先生
はい、えっとまずはですね、運気としまして、誕生日から切り替わるというのではなくて、「これからどうなるか?」というすごく大きな目線で視た方がより適切だと思うんですが

ヒカリ
はい

塞翁先生
なんか、その、なんていうんでしょうかね、それこそ20代のうちに積み重ねてきたことがですね、段々と形になっていく時期のようにお見受けしますね

ヒカリ
あ、そうなんですか!

塞翁先生
はい、あのかなりお勉強熱心といいますか、いろんなことを貪欲に吸収していたように視えるんですよ

ヒカリ
そうですね

塞翁先生
あのかなりお好きですよね、本読んだり、勉強したりとか

ヒカリ
そうですね、読書は本当に好きですね

塞翁先生
それらがですね、こう・・吸収だけでなく吐出しの時期といいますか、成果として出てくるようですね

ヒカリ
インプットじゃなくてアウトプットになるってことですか?

塞翁先生
はい、まあ性格が変わるとかではないんですけどね、そうですね、あの私も本を読むのはかなり好きでございまして、いろいろ読むんですけれどね

ヒカリ
はい

塞翁先生
あの~読んだ本がいきなりすぐ役に立つことって少ないじゃないですか

ヒカリ
あ、それはそうですね

塞翁先生
でもですね、例えば何か・・例えばですよ、5年前に読んだ三浦しおんの『舟を編む』が今何かの場面で、ふっと役に立つことってたまにあるじゃないですか

ヒカリ
あ、それはありますね、確かに確かに

塞翁先生
今までの間に蓄積してきたものが役に立つ機会が段々と増えていく、といいますか、インプットの量が本当に大きくなってきたからこそとも言えると思うんですけどもね

ヒカリ
あの塞翁先生、ちょっとそれるんですが

塞翁先生
はい、何でございましょう?

ヒカリ
あの『舟を編む』、面白かったですか?

塞翁先生
あ、私は好きですが

ヒカリ
すごく話題だったのに読んでなかったので、今度読みます、あ、すみません逸れちゃって

塞翁先生
いえいえいえ、あのたまたま、たまたま例に出しただけですよ。ふふふふふ

塞翁先生
それでですね、う~んといろんなところに影響が出てくるみたいなんですね

ヒカリ
え、なんかそれ、明るい未来みたいでいい感じですね

塞翁先生

はい、かなりそういう良い印象を受けるように感じるところがあるんですけどもね。

やはり知識が披露されるということはですね、往々にして認められていることであり、求められていることでもあるんですね。

ですからおっしゃられた通り、いい感じといいますか、お仕事という目線で見ますとね、ますます活躍されるといいますか、それで自然と評価されるということに繋がっていますように感じますね

ヒカリ
なるほど~、流れになってる感じなんですかね

塞翁先生
ところで、お仕事というのはどういったお仕事をされていらっしゃるんですか?

ヒカリ
普通の会社なんですけど、一応は総合職なんですけど

塞翁先生
はい、はい

ヒカリ
なので、まあ一般のOLさんとかよりは、会社側も先を見据えて長く働いてほしがっているというか、昇進の機会とかも設けていただいているというか

塞翁先生
それはそれは、優秀でいらっしゃるんですね~(このセリフが全然嫌味っぽくない)

ヒカリ
いえいえ、そんなことないですよ

塞翁先生
ちょっと失礼ですけど、わりと最近まで、その・・おっちょこちょいというかですね、忘れ物が多かったりしませんでしたか?

ヒカリ
あはは、そうです、ホントにそうでした

塞翁先生

ですよね?

でもですね、これからはそういう部分も解消されるようにお見受けしますね

ヒカリ
お~それは嬉しいですねえ

塞翁先生
注意力がしっかりしてきたと感じる部分がございましてね、元々アイディア力みたいなものや集中力はすごいものをお持ちなんですけど

ヒカリ
確かに集中力は、自分でいうのもなんですけど、結構すごいです

ヒカリ

でもですね、塞翁先生、集中力と力の抜き加減がわからなくて、極端なんです。

ご飯も食べずに何時間も資料作りに没頭したりできるんですけど、終わったら燃え尽きてしばらく何もできないくらいになっちゃうんです

塞翁先生
なるほど・・・私が視ている感じではですね、事前準備というのをもっと重視するといいと思いますね

ヒカリ
はい

塞翁先生
もちろん二時間きっかり集中して、一時間休むみたいなのが理想ですけど、そういうことができるタイプではないように思うんですね

ヒカリ
はい

塞翁先生
そもそもそれって、集中力という概念に矛盾してますしね

ヒカリ
はい

塞翁先生
ですから今お持ちである集中力を最大限に生かすためには、やるべきことをあらかじめ決めておくのが一番良いのではないかと思いますね

ヒカリ
なるほど・・・

塞翁先生
例えばですね、何かの仕事をしているとして、電話が鳴ったら出ないといけないとしますよね

ヒカリ
はい

塞翁先生

でも集中していると、電話をとることなんて忘れてしまいますよね。

それにそんなことで集中力をそがれるのであれば、予めこちらから電話しておく、あるいは『電話が鳴ったら出る』とメモでも書いて目に付くところに置くとか、その、可能な限りプランニングをすることが大事だと思いますね

ヒカリ
あ!なるほど、それも含めての事前準備ですよね?

塞翁先生
その通りでございます

ヒカリ
すごくよくわかりました、塞翁先生ありがとうございます

塞翁先生
お役に立てましたでしょうか?

ヒカリ

物凄く有益でした。

それに塞翁先生が画像と違って全然怖くなくてよかったです。

また電話させていただいていいですか?

塞翁先生
勿論です。お待ちしておりますね